HALです。
月曜 以前うちの妹が働いていたカフェにランチしに行って来ました
関宿の通りの百五銀行のとなりにあります。
今回のランチは「晴粒弁当」
こだわって栽培された野菜が、美味しく調理されおしゃれでしかもおいしく、一品ずつ感動しながらいただきました
「晴粒弁当」¥600
ケーキセット¥800
店内に撮影禁止のマークがあったのでステキでおいしい弁当もケーキも撮れず残念ですが、毎日の食生活を見直したくなっちゃいました。
妹がマクロビオティックの料理が得意だったり、野菜のソムリエの資格もあるのでまた勉強させてもらおうと考えてます。
HALです。
6月にイナータスから発売が始まった「ヘルスリボーン」
今回はサーチュイン遺伝子のお話を。
老化や寿命のプロセスをコントロールするサーチュイン遺伝子発現(活性化)
老化に関係する100個以上の遺伝子を指揮する長寿遺伝子なんです。
サーチュイン遺伝子と言われても難しそうに聞こえちゃいますが、わかりやすく言い換えると
長寿遺伝子、若返り遺伝子、抗老化遺伝子
活性化することによって、様々な老化防止機能が働くとされてます。
細胞の活動エネルギーを供給する「ミトコンドリア」の増加
老化やガンの原因とされる「活性酸素」の除去
「免疫系」の活性化
細胞の修復
配合成分のブラックラズベリーエキスに含まれるポリフェノール「プロアントシアニジン」がアプローチ
発売以来、飲んでくれている家族、友達、店のお客様からたくさんのお言葉をいただきます。
女性から必ずでるお言葉は、「肌の調子がいい」「なんか体がいつもポカポカしてる」
男性から聞いたのは、「夏の外仕事 若い子がバテてたのに体がもった」
ヘルスリボーンに興味を持って飲んでいる方は、美容意識の高い女性や働き盛りの男性が多いです。
遺伝子、細胞レベルに届く、インナーケア。
健康と美肌の双方を高めあうアプローチをします。
サーチュイン遺伝子も奥が深すぎてまた基本のところから勉強しときます。
ヘルスリボーン4大成分の活性酸素 免疫力はまた次回。
HALです。
沖縄&夏のためにしてもらったネイルとお別れし、秋のスタートを飾るデザインはこんな感じ
どこかに海は感じていたくてまたまた海色をきらきらっと
以前のデザインや他の人のデザインも見れます。
ネイリストyo-koさんのブログ
http://blue4944.blog38.fc2.com/
立ち仕事のこの足を大事に癒してあげたくて
ネイルの後、アロマリンパマッサージのデトックスを選んで受けにでかけてきました。
足のために行きつけの店を見つけたいと思ってます。
予約が取りやすい。上手い。近い。空間がいい。お値段が適度。
いい店知ってる方、また教えてください。
HALです。
こないだ読み終えた本は、ヘルスリボーンを飲んでくれてる皆様、これから飲んでみようか迷ってる皆様にも大変興味深い内容でした。
ヘルスリボーンに海藻抽出エキス「フコイダン」という成分があります。
この成分は「アポトーシス誘導」の働きがあります。
アポトーシス誘導ってなんだ
細胞には二つの死に方があるそうです。
ネクローシス・・・打撲、火傷など外部からの刺激などで起こる「事故死」 炎症や痛みを伴うのが特徴。
アポトーシス・・・たとえて言えば細胞の自殺。内外から得た様々な情報、「あなたはもう不要 ですよ」「自分は異常をきたして有害な細胞になっている」というシグナルを総合して「自死装置」を発動。遺伝子にプログラムされた細胞死。
遺伝子にプログラムされた細胞死があるということで、病気の根本的な治療法として、「アポトーシスをいかに制御するか」と発想の転換が起こってきました。
実際、多くの深刻な病気は、多かれ少なかれアポトーシスの異常という観点からとらえ直せます。
ガンや自己免疫疾病は「本来死ぬべき細胞が死なない」
アルツハイマー病やパーキンソン病などは「細胞が急速に死んでしまう」
このように病気をとらえ直すと、細胞の基本機能であるアポトーシスを積極的にコントロールできるといいですよね
「アポトーシス誘導」病気を未然に防げたらステキ
この本、写真や図解もけっこうあって、私みたいに何の知識がなくても読みやすかったです。
店長のお姉さんに借りた本なんですが、繰り返し読んで、さらに知りたくなりました。
HALです。
6月から発売されているイナータスのヘルスリボーン。
店長と毎日飲んでいます
自分自身どんなにいい物を飲んでいるのか知りたくて、お客さまに聞かれたときに説明できるようになりたくて、勉強してます。
ヘルスリボーンは遺伝子、細胞に届くインナーケアのサプリメントドリンクです
サーチュイン遺伝子発現、アポトーシス誘導、排毒(キレート作用)、活性酸素除去の4つに的をおいて開発されました。
商品名の由来は、「あなたも再び健康に生まれかわる」という想いが込められています。
知れば知るほど奥が深く、もっともっと調べたくなってます。
vivid にもパンフレットや商品ありますが、イナータスのHPでも見れます。
これから、自分の勉強して知ったことなど少しずつ皆様にブログを通じてお伝えしていきたいと思ってます。
1箱30本¥15750ですが、vividでは特別に5本ずつお試しで購入できるようにしてます。
興味のある方はまたどうぞ。
次回のブログ予定は、アポトーシス誘導
商品開発チーム 東京理科大学薬学部教授 ゲノム創薬研究センター長の田沼靖一先生の本を読んだです。
HALです。
7月の沖縄前に海に似合うデザインとカラーでオーダーしました
ブルーの羽根がリアルでかっこいい
毎回、海っぽく、マーメイドっぽくのうるさい希望を素敵なデザインで叶えてくれます。
いろんなデザインがネイリストYO-KOさんのブログで見れます。よかったらどうぞ。
http://blue4944.blog38.fc2.com/
今シーズンのHALネイルはこんな感じ
HALです。
前回のブログから続いている沖縄ダイビング。
慶良間に行けるならと思い準備しました。
以前はどこでもフィルムを買えたのに今では種類も選ぶことができないってことを知りました。
デジカメが圧倒的に多いですからね。
昔は、はりきって水中撮影に使うフィルムはこだわって選んでました。
多いときは、1回の旅行でフィルムと現像 プリント代で5万円くらいは使ってましたね。
今回の慶良間はフィルムもスーパーでちょこっと買って、カシャカシャっと簡単に撮ってきました。けどやっぱり一眼レフはすごい
雨降りで光のあまり入らない環境でも思い出に残る写真は撮れましたよ
リゾート専用にしているのは、海の広さを撮りたい気持ちで広角レンズを付けているからです。
このレンズは透明度のいい海じゃないと浮遊物ばかりの写真になってしまうから。
今じゃ使ってるダイバーも少ないだろうなと思いながらも、この重たいリゾート専用カメラちゃんを連れて行ってきました。
こんな子です
HALです。
2日目はレンタカーを借りてあったので、沖縄の常連のふたりでも行ったことがない穴場を探そうということで、時間もないことだし、那覇から南部に向けてリストをあげました。
南部のローカルなみちのりを南城市に向かって走り、1つ目の目的地「木彫屋」さん。
木を材料に、父家具職人
母時計や置物
娘アクセサリー とってもステキすぎる作品ばかりで感動。
作品展が行われるときにDMをもらえるよう頼んできました。ダイニングセットがほんと欲しかったんですが、お値段が約70万円いつかあの背もたれがステンドグラスになってるセット欲しいなあ
HPもあるので興味のある方はこちらからhttp://www.kiboriya.jp
2つ目の目的地、これもまた南城市にある「cococo」 紅型と陶芸の融合作品のショップアトリエです。
これもまたステキすぎ
次回の沖縄旅行で我が家の表札を作ってもらおうと思ってます。
県外から移り住んで作品を作る紅型職人の奥様。名古屋出身の陶芸家のご主人。憧れの生活してみえました。
cococoHPはこちらhttp://www.bingatatouki.com
最後に琉球最高の聖なるパワースポット「斎場御嶽」(せーふぁうたき)
世界文化遺産でもあります。
しっかりパワーをチャージさせてもらった主婦ふたり沖縄弾丸ツアーでした。
18時の飛行機までちょこっと時間あったんで、行きなれた那覇市国際通りへ。少しわき道に入るとニューパラダイス通り。初めてのお店をチェック。県内作家のセレクトショップ「zakkaTUKTUK」大好きな魚柄のブックカバーと大きめハンカチをゲット。こんなカラー